キャバクラ・ニュークラで飲みたい!

キャバクラやニュークラで女の子と遊ぶ時のマナーやテクニックをご紹介!

今の彼女は通ってたお店の女の子。

私はweb.writer.をしています。

人に仕事を投げてかなり稼いでいます。

私は色々とキャバクラなんかも週に2回くらい行ったりしてます。

キャバクラでも西麻布のGz.garden.kaze.がオススメです。

キャバクラといってもラウンジです。

でも女の子が横に付きます。

どの女の子もみんな可愛いです。

立地が立地なので有名人なんかもいます。

私に付いた女性もみんな素敵です。

この前とんでもない強烈な女の子と出会ったんです。

その子は今の彼女なんですけど初めて見た時はかなり印象がヤバかったんです。

華奢でバストがGカップなんです。

半端じゃないスタイルなんです。

慶応大学に通っていて出会いを求めて働いてるって言ってたんです。

私はピコーンときて外で会えないか聞いたんです。

そしたら名刺をくれて私も名刺を渡してそれで連絡を取ってたんです。

私は会いたくて毎日通ったんです。

毎日指名を入れてです。

私はお金を投げ続けたんです。

別にお金なんていくらでもあるし、本当に好きだからです。

私は貢献したかったのでお店で会うのでも平気です。

でも向こうが外で会ってくれると言ってきたので外で会ったんです。

毎日お話をしていたので結構お互いが分かっていたのもあります。

なんかお互いを分かり合って何回も外で会って告白して恋人になったんです。

彼女は未だに働いています。

今は出会いの為ではなくお金のために働いています。

たまに私が顔を出します。

キャバクラってかなりいいツールです。

借金をしてまで行ったキャバクラ

20歳の歌舞伎町のキャバクラにどっぷりとハマってしまった経験があります

一ヶ月で使った最高額は60万以上ですその当時リアディゾンという芸能人がいて私のタイプでしたそのリアディゾンにそっくりなキャバ嬢がいてその子目当てで通っていました
そのキャバクラはキャバ専門で昼から夕方まで開いていて丁度私も夜勤の仕事をしていたので仕事帰りにお店で飲むと言う生活でした

もちろん口説く為に通っていたのでデートに誘うまで必死でした
しかし連絡先はゲットしたもののメールが帰ってこない日がほとんどで全くデートに行く事はできませんでした1度だけデートに行けた日がありましたがそれも同伴前にご飯を一緒に食べるだけと言う悲惨なものでしたそれでも諦める事ができずに何度も何度も通いました気付いた時には貯金していた60万円も残り1万円と言う状態にまで陥っていました

普通ならそこで行くのをやめると思いますが私はついに借金をするようになってしまいましたもうこの時点で自分は病気の状態でしたお店に行かないとやってられないと言う精神状態になっていましたそして借金してまで通っていたのに私が大好きだったキャバ嬢は急にお店を辞めていました私は60万円を使っただけではなく借金もしたのに結局大好きだったキャバ嬢とは同伴する前につるとんたんでうどんを食べた思い出だけしか残りませんでした

それ以来私はキャバクラに行くのをやめました

 

セクキャバにハマってしまった男の末路

俺は5年前からセクキャバにハマってしまった30代の会社員である。

最初は友達を連れて数人で行く事が多かったが、今となっては1人で行く事の方が多くなってしまった。
初めてセクキャバに行った時の衝撃は今でも覚えている。どうせキャバクラみたいなもんだろうと思っていた俺は全く期待せずにお店に入った。待合室で待ってる間友達はウキウキした表情をしていたが俺は全くウキウキもしなければワクワクもしなかった、まさに無の状態に近い感覚であった。
そして数分待ってると女の子がやってきた。その女の子を見た瞬間は俺はテンションが上がってしまった。なぜならその女の子は今まで生きてきた中でTOP3に入る程カワイイ女の子だったからである。
しかもその女の子は俺の隣に座ったので更にテンションが上がりまくりであった。俺はセクキャバ初体験と言う事を女の子に話していたら、女の子が急に俺にキスをしてきた。突然の事だったのとシステムをよく知らなかったので女の子を突き放してしまった。でも女の子は微笑みながら「大丈夫だよ」と言ってきた。
俺はもうわけもわからなかったが興奮が高まり過ぎて今度は自分から女の子にキスを迫ったのである。そして普通のキスが徐々にディープなキスに変わり濃厚なだ液交換をしたのである。

俺はこの最高な体験をしてしまったせいで、給料の半分以上はセクキャバに使ってしまうと言う事になってしまったのである。それでも俺は一度も後悔をした事はなく今でもセクキャバは自分にとって居心地の良い聖地である。

立川でのキャバクラ体験談について

立川でのキャバクラ体験談をご紹介します。
会社の後輩の結婚式帰りの三次会として、立川にあるキャバクラを利用しました。
立川の相場は50分で3000円~4000円で、無料案内所に足を運ぶと、どのような女の子や雰囲気が良いか(若い、盛り上がりたい、落ち着いて飲みたい等)を詳細に確認した上で店員さんお薦めのお店を紹介してくれました。
天候が雨ということでお店はやや空いている状況でした。入店後、マンツーマン(男9人)で付いて頂き、総勢18名の大きなテーブルとなりました。
年齢は18~20代と若い子が多く、目に付いた可愛い子は常連さん?の指名で長時間接客をしていました。若い子が多い為、非常にノリが良く、私達の幅広い年齢層(20代~40代)に対しても柔軟に対応していました。
特に40代の先輩方に付いた女の子達は、周りと一緒に盛り上げながらも多くの時間を二人の会話に割いていましたのでプロ意識が高いなと感じました。
また、若い子が多いお店だとお酒貰っていいですかと積極的に聞いてくるケースが多くて萎えてしますのですが、このお店ではこちらから薦めないと飲まないように教育(全員がそのような対応でした)されていたようで感心しました。
おじ様の下ネタにも引くことなくむしろ乗っかって広げる会話力もあり、スゴイと感じました。
結局、50分で帰る予定が延長して終電までいた為、お会計の金額がとんでもないことになりました。給料日までお財布が非常に寂しいことになってしまいましたが、皆大満足のようでしたので良かったです。

キャバクラに行ってみて感じたこと

確か初めてキャバクラに行ったのは20代前半ぐらいだと思うのですが、
バイト帰りに仲間同士で飲みに行き、繁華街を歩いていると「50分1000円」と客引きに声をかけられたので、
まあそれぐらいなら良いかとみんなで同意し店の中へ入ったのが始まりだったと記憶しています。
すると、付いた女の子が偶然にも同僚の知りあいだったか…当時バイトしていた店の元従業員だったかで意気投合し、
「何でここにいるの!?」みたいな感じで、その子はパンツ丸見えで2人の仲間に抱きつき、楽しそうに話していました。

男性従業員から「お触りはOK」と言われましたが、自分はそのようなことをすることもなく、
特に盛り上がりもせず可もなく不可もなくといった感じで店を後にしたのを覚えています。
入店までは、随分安いし、それまで入った経験も無かったので、ボッタクリだったらどうしよう…などと考えたりもしましたが
幸いそんな事も無く、始めに提示された金額を支払って終わりだったと思います。

2度目は20台後半でした。元々それほど興味も無かったので足を運ぶ機会も無かったのですが、
当時の職場の社長の行きつけのお店に、他の従業員数人と一緒に連れて行ってもらいました。
その時に付いた女の子とは、たまたま共通の趣味を通じて話が弾み、その後メアドを交換して
PCでメールのやり取りを数回したのですが、店の従業員と客という関係以上に発展する事は無くすぐに音信不通に。
ノルマがあるのかは知りませんが、女の子は客を連れてきてナンボ、客は足繁く通い詰めてナンボというのを感じ、
自分から積極的に行く場所ではないなと思いました(こちらのお店にはその後もう1度連れて行ってもらいました)。

その後も職場の人に別のお店に連れて行ってもらいましたが、当たり障りの無い会話をするに留まりました。
お酒を飲みながら女生と会話をするのはそれなりに楽しくもあり、中には少し興味深い話を聞かせてくれる人もいたので、
お金と時間に余裕があって、面白い話を聞けたり意気投合できれば楽しいのかも知れないという印象でした。

すすきので風俗とキャバクラの遊び方について考えてみよう

考えよう

風俗やキャバクラと聞くと、ニュークラブよりもライトに遊べるところ、風俗はしっかり最後まで遊べるというイメージがあります。
激安店だとすすきの風俗でも料金的にわとてもライトな金額で月の給与の範囲内で何とか遊べる範囲のお店も沢山あります。安い風俗店をお探しならすすきの 風俗案内所スポットネットがおすすめです。

最近では、お客様に喜んでもらおうとセクシーキャバクラという業態が出てきました。
キャバ穣には基本的に御触りはNGとなっており、あまりしつこく触ると退店させられる可能性があります。風俗だとお触りはオッケーですが、嫌がる行為などは禁止です。

キャバクラはアルコールを提供されていますし、気持ちよく飲んでもらう事を目的としているため
会話の流れの中で触れてしまったという場合には、キャバ穣の裁量に任されている部分です。しかしながら、風俗やキャバクラ問わずストレスの発散のし過ぎは考えてもいないトラブルへと繋がるのでやめましょう。

次に料金について考えてみましょう。スタンダードなキャバクラですと、大体45分から60分で10000円~15000円の幅です。この料金は入場料という考え方を持っておくとよいでしょう。

その考え方を持っていないと、見解の相違により店側とトラブルになる可能性があります。
気持よく飲むためにはある程度、お店のシステムを考えておく必要性があります。この他では、延長料金というのものが発生します。

これは、あまりに楽しくて盛り上がってしまった時に、セット料金以外の時間を超えても飲みたいときに発生するものです。大体30分ごとに5000円程の金額が上乗せされます。

この他では、指名料2000円から3000円位どうしても好みの女の子と飲みたいという場合には、ある程度指名料を計算に入れてお店に向う事をお勧めします。別途女の子のドリンク料金やサービス料などを支払うケースもあります。

風俗店だと60分〜120分が1万円〜数十万くらいまで幅広いです。

上記に書いた金額は風俗、キャバクラどちらとも一般的ケースの場合で、お店独自のサービス形態をとっているところもあります。事前の計算で高いかもしれないなと考えていたら、割引チケットなどで意外と安く済んで良かったというケースもありますので、ホームページや電話でお店に確認を取り自分の中で納得しておきましょう